お知らせ
4宗派の「行」を1日で体験できる!東京都府中市「普賢寺」で「越境する仏教体験」イベント開催!
2026年10月10日、東京都府中市の普賢寺で、天台宗・曹洞宗・臨済宗・浄土真宗の僧侶による「護摩・坐禅・書禅・聞法」を1日で体験できる特別イベントが開催されます。宗派を超えて仏教に触れる、貴重な一日を紹介します。
池上本門寺のお会式2026/日程・万灯練供養・交通規制・アクセスを詳しく紹介
抜粋案です。
2026年10月11日〜13日に池上本門寺で開催される「お会式」。12日の万灯練供養や13日の臨滅度時法要、日程、アクセス、交通規制、初めて訪れる際の見どころを分かりやすく紹介します。
将来が怖い、挑戦が不安。お坊さんならどう答える?【ここより編集長、大学生の悩みに答える#2】
大学生から寄せられた「挑戦する勇気がほしい」「将来が怖い」「自分で選んだ道が信じられない」などの悩みや疑問に、お坊さんが率直に答えました。人生のこと、仏教のこと、仕事やサブカルのことまで語るQ&A第2弾です。
ペットロスを、ひとりで抱えないために|ペットとの別れに寄り添うグリーフケアアプリ「コノコト」
葬祭用品メーカーの三和物産株式会社と株式会社kenmaが、ペットとの別れに向き合うグリーフケアアプリ「コノコト」を提供開始しました。50の質問や気持ちの記録、アルバム、手紙などを通じて、飼い主がペットとの時間を見つめ直すことを支えるアプリです。
「ありがとう」より「パスワード」?川柳から見えた現代の終活事情
「聞かせてね『ありがとう』より『パスワード』」。終活をテーマにした川柳コンテストの入賞作品から、パスワード管理や家族との話し合いなど、いまどきの終活事情を考えます。
お坊さんに聞いてみた。人生の悩み、幸せ、仕事のこと【ここより編集長、大学生の悩みに答える!】
寺院の長男でありながら、一般企業に就職したものの、疲れてしまい僧侶の世界へ戻り、住職となり、退任し、いつの間にか、学生の頃から夢だった編集やライター業に就いているという、ちゃっかりした人生の話をして欲しい、と依頼を受け、お言葉に甘えてエラそうに話したところ、お坊さんの話が珍しかったのか、多くの質問をいただいてしまいました。
東京・関東で訪れたい夏のお寺祭り6選|ほおずき市・風鈴市・流灯会・盆踊り
東京・関東のお寺では、夏になるとほおずき市や風鈴市、流灯会、盆踊り、盂蘭盆会など、さまざまな行事が行われます。にぎわいを楽しむだけでなく、亡き人をしのび、日々の無事に感謝する祈りの時間として、2026年夏に訪れたいお寺行事をまとめました。
「zafu」の藤井さんが手がける!「お坊さんと『性』を語り合う会」とは?
ここよりファミリーの僧侶であり、整体師・仏教身体研究家でもある「藤井隆英」さんが、この6月、非常にチャレンジングな催しを企画いたしました!
その名も「お坊さんと『性』を語り合う会 -性的エネルギーの適切な扱い方とは―」
死を語る場が広がるDeathフェス2026に延べ5,040名が来場
「死」をタブーにせず、自分や大切な人の死を見つめることで、いまをどう生きるかを考えるイベント「Deathフェス2026」が開催されました。延べ5,040名が来場した会場では、仏教や終活、医療、アート、AIなど多様な視点から“生と死”を語り合う場が広がりました。
亡き人へ伝えられなかった想いを手紙に|第19回「つたえたい、心の手紙」募集開始
今はもう会えない大切な人へ、伝えたい想いを手紙にしてみませんか。
冠婚葬祭互助会の株式会社くらしの友は、2026年5月1日(金)から10月31日(土)まで、第19回「つたえたい、心の手紙」の作品を募集しています。テーマは「亡くなられて、今はもう会えない大切な人への手紙」。生前に伝えられなかった言葉や、今だからこそ届けたい感謝、謝罪、決意などを手紙としてつづるコンテストです。










