編集部から
墓じまいの際、お寺から高額な離檀料を請求されたら?【ここより的ニュース】

墓じまいは、墓石を撤去して、更地に戻した上で墓地の使用権をお寺へ返還することです。

墓じまいする際は、先祖の遺骨を他所に移すため、お寺の檀家を離れることになります。
その際、お寺から「離檀料」を請求されるケースがあります。

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編集部から
葬儀費用を安くする裏ワザ|東京23区編【ここより的ニュース】

目次 「思ったほど安くなかった」東京の火葬料は斎場により2万~3万円違うオフピークの火葬炉を狙う関連記事【編集部から】  「思ったほど安くなかった」 葬儀のコンパクト化が進んでいますが、その理由のひとつに費用を抑えたいと […]

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お知らせ
“故人AI”が紡ぐ新たな絆|「想いあい」サービス本格始動

故人の声や表情をAI技術で再現する新サービス「想いあい」を本格始動した。
本サービスは、遺された家族が「もう一度、故人の声を聞きたい」という想いを形にし、グリーフケアや家族の絆を深める一助となることを目指している。

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編集部から
「霊柩車=黒色のセダン」はもう古い!?【ここより的ニュース】

ご遺体を火葬場まで搬送する車両、霊柩車。
黒色のセダンやバンをイメージする方が多いと思われますが、葬儀のあり方や葬家の価値観が多様化するにつれて、車の色に変化が見られます。

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編集部から
いつかこの葬儀を思い出してきっと泣いてしまう|2025年版 人気出棺曲ランキング|「凛咲Vol.04」発売中! 

ここ10年くらい、不動の人気を誇った、中島みゆきの「糸」ですが、最近人気が高いのが、「いのちの歌」です。
元々はNHK朝ドラの劇中で使用されていた曲でしたが、作詞をした竹内まりやによるセルフカバーが発表されてから人気となりました。

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編集部から
終活マンガ「ひとりでしにたい」が綾瀬はるか主演でドラマ化

カレー沢薫による終活ギャグマンガ「ひとりでしにたい」がNHKでドラマ化されます。綾瀬はるか主演、大森美香が脚本を担当します。

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編集部から
三越伊勢丹監修のマナーブック付き! 冠婚葬祭に役立つ「ふくさ」付きムック本が登場

『三越伊勢丹監修マナーブック付き 結婚式でもお葬式でも使える きちんとした人はみんな持っている「ふくさ」BOOK』(監修:三越伊勢丹儀式110番)を発売した。
全国の書店やネットショップ、コンビニエンスストアで購入できる。

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編集部から
“これからの50年を豊かにする逆算型ライフスタイルマガジン”「凛咲」4号が、2月19日(水)発売

「凛咲」4号が、2月19日(水)に発売されます。これまでの読み物中心の誌面に、ヴィジュアル的な要素が加わり、充実の1冊に仕上がりました!

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編集部から
浄土宗総合研究所が「墓じまい」に関するシンポジウムを実施

浄土宗総合研究所が主催するシンポジウムが行われました。
テーマは、いまやエンディング関連の最大の関心事である「墓じまい」です。
会場には77名、オンラインに254名が集まり、
社会学者、過疎地の住職、海洋散骨業者、弁護士、ジャーナリストが、専門分野の立場から「墓じまい」について語りました。

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編集部から
「哲学者」と「禅僧」が「日本昔話」を読み解く『知的くすぐり 感冴えて』大竹稽先生の新刊が発売!

日本人なら誰でも知っている「花咲かじいさん」「一寸法師」「浦島太郎」「桃太郎」「舌切り雀」「鶴の恩返し」「金太郎」「カチカチ山」「笠地蔵」といったお話をもとに、禅僧と哲学者が「教育」について考えるというこの本

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