お知らせ

編集部から
東京国際仏教塾がオンライン説明会&入塾希望者を募集中!

仏教は日々をどう生きるか、私が生きるための指針を示す宗教でもあります。
当塾は、宗派という垣根を超え、マクロな視点で「仏教」を学ぶことが出来る塾。
顧問には中野東禅先生を迎え、一流の仏教学者の方々の指導を仰ぎ、実際のお寺で修行体験を行うなど、さまざまなアプローチで仏教を学んでいただきます。
もちろん、年齢、性別、国籍を問わず、入塾できます。

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編集部から
2023年 新年のごあいさつ

ここよりをご覧の皆さま、明けましておめでとうございます。チーフ・エディター(編集長)の佐山です。年男です。いつも、ここよりをご贔屓いただき、ありがとうございます。 皆さまの「心のよりどころ」となれるようスタートした、「こ […]

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編集部から
『仏心独語』【書評】(長谷川岱潤 著/西田書店)

昭和10年(1935年)に創刊された月刊誌『浄土』(法然上人鑽仰会)。
創刊当時は鉄道弘済会(現キオスク)で『文藝春秋』と売上部数を競ったほどの人気があったという。
著者の浄土宗戒法寺住職 長谷川岱潤師は、この月刊誌『浄土』の編集長を1990年代中頃より、25年間に渡り編集長をつとめられた。
本書『仏心独語』は、この25年間の編集長時代に書き溜められた月刊誌『浄土』編集後記と、自身が住職をつとめる戒法寺のホームページに掲載された法話を含めた、およそ30年間におよぶ256篇を一冊にまとめたものである。

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編集部から
ついに決定!「輝け!お寺の掲示板大賞2022」

「ここより賞」の設置が決まってから約半年、「ここより」内でしつこく選考のようすを伝えてきましたが、12/5(月)、仏教伝道協会のHPで、大賞を含む各賞が無事に発表されました。

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編集部から
細かすぎて伝わらない?「仏像にいちばん近い芸人」みほとけの挑戦

「仏像にいちばん近い芸人」こと「みほとけ」さんをご存知でしょうか。
AKB48のオーディションに合格した実績をもち(諸事情により合格辞退しています)、かつてはアイドルとしても活動していた美人芸人です。2016年には、ミス鎌倉を務めています。

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編集部から
【2022年11月29日開催】仏教初心者講座「一から学ぶ日本の仏教」2022が対面・オンラインで同時開催!

公益財団法人仏教伝道協会主催講座である仏教初心者講座「一から学ぶ日本の仏教」は、毎月ひとつ日本の仏教宗派を取り上げ、各宗派の基本的な教えや宗祖や活躍した著名な僧侶の活動等を紹介し解説する「仏教初心者」向けの講座。

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編集部から
「輝け!お寺の掲示板大賞2022」 ただ今「ここより賞」選考中!

「タモリ倶楽部」など、さまざまなメディアで紹介され、回を追うごとに注目度が増している、「輝け!お寺の掲示板大賞」。 5回目を迎える今回、「ここより賞」が新設。選考の様子を一部お届けします。

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編集部から
仏教美術品を間近で鑑賞することができる、特集展示「仏教美術の精華 観音応現身像をまじえて」が東京 半蔵門ミュージアムで開催 

半蔵門ミュージアム(東京都千代田区)にて、2022 年11 月23 日( 水) から2023 年3 月12 日( 日) まで、特集展示「仏教美術の精華 観音応現身像をまじえて」が開催されます。

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編集部から
【2022年11月12日開催】第30回BDKシンポジウム「争わない生き方 ~宗教の役割を問う~」開催のご案内

疫病、災害、戦争が「日常」となってしまった2022年。
宗教のあり方や役割を通じて、争わないで生きていくことについて考えるシンポジウムです。
講師には、テロリストの社会復帰支援に宗教教育を取り入れている永井陽右さん(NPO法人アクセプトインターナショナル代表理事)と、宗教倫理学の第一人者の小原克博さん(同志社大学神学部教授)をお招きします。

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編集部から
大好きな人を大好きな曲とともに、記憶に刻みませんか?「エレクトーン生演奏での葬儀式」

「コロナや高齢で、参列者が少ないが、寂しい最期(葬儀)にしたくない。」「最期まで故人らしく人生を締めくくってほしい。」「複数人で演奏する曲を低コストで演奏してほしい。」
こんな風に感じたこと、ありませんか?そんなご遺族の願いを叶える楽器があります。それが、“エレクトーン”です。

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