家族を亡くされた方に読んでほしい…【豊かな死を受け入れるために-遺された方への解説書-】

A4判カバーなし/本文64ページ2色刷

定価1,000-(税込)

販売先:全葬連加盟の葬儀社/東京博善6斎場、Amazon
    電子書籍でも販売中

この書籍は、創業100年の火葬場運営会社である「東京博善株式会社」監修、そして日本最大の葬祭専門事業者団体である「全日本葬祭業協同組合連合会」監修のもと、臨終から一周忌法要まで、遺族が取り組む葬送の義、事務手続き、法要、相続等の手順をわかりやくす記した解説書です。

家族が亡くなったあとの手続きは、複雑です。タイムスケジュールを見て、順序よく進めることが大切です。

本書の強み


葬祭と火葬のプロが作った決定版
経産大臣が認可した日本最大級の葬祭専門事業者団体・全葬連と創業100年の火葬場運営会社・東京博善がタッグを組んだ葬儀・手続本の決定版。


高齢の喪主や喪家に最適の誌面づくり
A4判という大きなサイズで、図版やイラストを多用。
高齢の喪家にも見やすくわかりやすい誌面構成。


エンディングノートの付録付き
知っておきたい知識を詰め込んで、巻末には付録付き

購入はこちら

豊かな死を受け入れるために-遺された方への解説書

豊かな死を受け入れるために-遺された方への解説書

東京博善株式会社(監修) (著) 全日本葬祭業協同組合連合会(協力) (著)
¥1,000
発売日: 2020/3/10
Amazonの情報を掲載しています

関連記事

なぜ涅槃図に「猫」がいないの?「北枕」がいけない理由と、お釈迦様の命日の過ごし方New!!
「仏像×サブカル」「現代の僧侶像」に迫る|増上寺シンポジウム「仏教の魅力再発見」が2月16日開催
お布施は確定申告で控除できる? 領収書がない時の対処法と、意外と知らない「相続税」との境界線
【祝・通巻1000号】「信仰は行動である」戦中・戦後も灯をともし続けた雑誌『浄土』の歩みと、これから